ハチミツの種類いろいろ。


こんちはっす!

 

 

今日はハチミツの種類別で症状とか健康へのアプローチについて書きまっす。

(前回のハチミツについても合わせてお読みいただくとハチミツ愛が増し増しになります。前回の記事→「いとしのハニーちゃん」

 

 

 

注)ハチミツには様々な産地のものが販売されてますが、品質や製造方法などは自己責任でお選びくだされよ。いろいろ食べて試してるうちに「まずい」とか「おいしい」「なんか変」とかもわかってくるよー。

 

 

 

効果・効能を保証するものではありません。あくまでも目安です。食べすぎても心配いりません。そのハチミツが「おかしなもの」でなければ必ず体のエネルギー源となります。←食べすぎればもうそれ以上、体が受け付けませぬ。

 

 

 

タイムのはちみつ:風邪ひいて(風邪じゃなくても)喉が痛いとか、慢性的な咳がある、呼吸器疾患

 

 

ローズマリーのはちみつ:元気がなかったり、考えすぎる人や、考えすぎによる胃痛、インフルエンザのような軽いウィルスによる肺の疾患に。

 

 

ユーカリのはちみつ:風邪ひいて(風邪じゃなくても)喉が痛いとか、呼吸器疾患、インフルエンザのような軽いウィルスウィルスによる肺の疾患。

 

 

 

オレンジのはちみつ:心・体どちらへもアプローチするエネルギーブースターとして。元気のない人。あらゆる人にうってつけのハチミツ。リラックス、安眠に。

 

 

 

クリーミーオレンジ:リラックス、鎮静。安眠に。

 

 

蕎麦(バックウィート:Buckwheat)のはちみつ:慢性疾患のある人、咳止め、消化器系や肝臓の疾患に、肝機能を整える、血液の浄化、ミネラル不足の人、

 

 

クローバーのはちみつ:傷や火傷の修復、血圧の正常化

 

 

百花蜜はちみつ:エネルギーブースター。とにかく今すぐエネルギーがほしい人。

 

 

こんな感じでございますー。
他にもいろーーーーんな種類のものがあって、色もテクスチャも香りも様々。

 

 

 

ここに書いたのはほんの一部だけど、はちみつの効能は本当にバカにできないから 特に乾燥が激しいこの時期に少し多めに舐めて喉を潤わせるとか、寝る前に舐めておくと風邪対策になりますよん。

 

 

 

効能を期待して舐めるのももちろんだけど、一番は自分が舐めてみて「おいすぃぃぃぃーーー(*´∀`*)」って感じるものをどうぞ。それが自分のセンサーを働かせます。

 

 

 

あらゆる糖をカットしてしまうのは本当に危険。生命の危機に繋がります。

 

 

 

上手にハチミツをとって元気に美しく2019年を迎えようではないかー!!

クリスマスプレゼントにちょっと高級なハチミツとかも良いかも♡

 


ハチミツの種類いろいろ。” に対して1件のコメントがあります。

  1. 最近、養蜂家の方と知り合いになりました。農薬でミツバチが死んでしまうと嘆いておられました。ちほりんのこの投稿を読んで、その方のハチミツを手に入れて、カボスと一緒に飲んでみたいと思いました。いつも貴重な情報を有難うございます!では!~~ε=ε=ε=ε=┏( 菊・_・)┛

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