コンビニの食べ物が尋常じゃないレベルに達している(悪い意味で)


先日、登録しているメルマガで読んだ衝撃の内容、、、。
 


それは、コンビニのレジ横で販売しているホットスナックの原材料について。

 
コンビニのものにロクなものが無いのは わかりきってるし、あそこに売ってるものはホットスナック以外の弁当もサンドイッチもスイーツも 

 
ぜーーーーーーんぶ
「ダメなやつ」と思っていますです。はい。
  

 
お弁当や惣菜のところに書いてある原材料を見れば一目瞭然だものね。
添加物の量 > 素材 、、、ヾ(´∀`o)
  

 
ちほりんも、かつてお世話になっていたコンビニのホットスナックだけど

 
あ、あれは、、、

 
食べ物じゃねーーーーぃ!!!
 

はい、皆さんご一緒に。
  
「たたたたた食べ物じゃなーーーーい!!!」
  
  
「ちほりーん、いまさら何言ってんの?そんなの当然でしょ」と思う方もいらっしゃるでしょう。
 

が、
実はコンビニやその他の食事(ファストフードとかね)に気をつけてるのは ほんの一部の人にすぎんのだよ。
  

悲しいけどそれが事実。
(あれだけコンビニがボコボコ乱立してるのが証拠ですわい)
  

なので、今回あえて注意喚起もこめて今一度
  
「コンビニに食べ物は売ってないんぢゃー!!」と声を大にしていいたい気持ちを記事にしましたです。

 
  

 
ホットスナックの原材料を読んだ瞬間
 
うひょー。こんなもん食べてたら病気になるがなーー!!

と、極寒なのに変な汗かきましたわ。

 

原材料の一部を抜粋すると、、こんな感じ↓

鶏肉、小麦粉、でん粉、しょう油、パン粉、液卵白、米粉、醸造酒、植物油、食塩、砂糖、みりん、しょうが汁、にんにく、コーンフラワー、香辛料、ぶどう糖、デキストリン、チキンエキス調味料、卵白末、粉末状植物性たん白、全卵末、脱脂粉乳、イースト、大豆粉、揚げ油(植物油)/加工デンプン、増粘剤(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、pH調整剤、ベーキングパウダー、炭酸塩(Na、K)、グリシン、クエン酸Na、着色料(パプリカ色素、カラメル)、香料、(一部に卵・乳成分・小麦・大豆・鶏肉を含む) 

あははん。
この下にまだまだ添加物の表示が続いてるんだけど、これだけでもうお腹いっぱいだわい。

 
ちなみにこの表示、これだけで一人分の唐揚げの原材料でっす(ドヤ顔)


  
お弁当やおにぎりなら原材料が必ず貼ってあるけど、ホットスナックはお店で作っているものなので(冷凍品を揚げただけだけど)、原材料を表示しなくてよいのだよー。

 
 
お店に確認すれば教えてくれるけど、こちらから聞かない限りは店側も言わない(言いたくない)のが本音なんじゃないかな。
  

 
 
遺伝子組み換え不分別の原材料を使っていたり、
  
「遺伝子組み換えの原材料は使っていません」って言っているホットスナックでも、原材料をみると「あぁ、、これは完全に遺伝子組み換え作物が混じってるやつじゃん」っていう白目&冷や汗ポイントが多々ありです。

 
 
あの味に慣れてる人にとっては「おいしい」と思うんだろうけど、それはアミノ酸という添加物の王様によるマヤカシなのだよー(口に入れる量が微量でも、長期摂取で脳神経が麻痺。味覚障害はほとんどの人に起こっているよ。あの味をまた食べたい!と思わせてしまう添加物)
アミノ酸(グルタミン酸ナトリウム)について→「味の素」グルタミン酸ナトリウムの危険性について

 
  
それ以外にもいろーーーーーんな添加物と植物油脂(ほぼ遺伝子組み換えと見て間違いなし)のコラボレーションによって、ホットスナックが出来上がっておるのだよ。

 
  
どーーしても食べたかったり(それはアミノ酸によるマヤカシだけど)、食べざるをえない状態もありましょう。
 
年に数回食べるぐらいならまだ影響も少ないけど、月に何回も、、、はかなりのリスクだと思われまする。
    
ホットスナック以外の惣菜やお弁当も(ぶっちゃけコンビニの食べ物全部)なるべくなるべく避けてほしいのです。

  
   
特に子どもには食べてほしくなーーい!
妊婦さんや、これから子どもを産み育てる年代の男女にも。
不妊治療してる人にも、あれは食べてほしくない。
「遺伝子組み換え 不妊」などで検索しておくれぃ。
  
  
これだけ変な病気が蔓延して、大気や環境中の毒も相当量。
  

  
そんな中、食べ物によって
自ら進んで毒を体に入れる。
   
ということを少しでも回避するために、まずは身近なコンビニ食品から避けるのも一つの手じゃないかーい(*´∀`*)
   

↓茶色の物体まつり↓

  


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